出会い系サイト「ハッピーメール」でエッチした相手は、スケベな看護婦だった

出会い系サイト「ハッピーメール」でエッチした相手は、スケベな看護婦だった

ハッピメールは、楽しい

つい先日、出会い系サイトの「ハッピーメール」を利用した僕。
このサイトは、人気があり利用者が多いのが特徴です。
友人の中には、半年の利用で20人以上とエッチした人もいます。
僕は、利用して2ヶ月程度ですが、3人の女性と会いエッチをしています。

基本、可愛い女性がタイプなので、今回はプロフ検索から相手を見つける事にしました。
年齢、顔、住んでいる地域などを見て行くと、いろんな女性がいるようです。
10分ぐらい検索していると、1人の女性が気になります。

相手の女性は、同じ県内に住み看護婦をしている22歳の「タカコ」という人物です。
顔は、芸能人で言うと「女優の桐谷美鈴さん」と似ている感じです。

スムーズにデートの約束が出来る

僕は、タカコさんに興味を持ちメールを送る事にしてみました。

「初めまして、OO県に住んでいるケンジと言います。タカコさんのプロフィールを見て、興味を持ったのでメールを送りました。看護婦をしているみたいで、僕ナース服大好きです。返事待っています。」

と、軽い挨拶文を書いて送りました。
すると、タカコさんから返信メールが届きます。

「ケンジさん、初めまして。同じ県に住むタカコです。看護婦のナース服が好きみたいだけど、男性はみんな好きだね。ケンジさんは、何の仕事してるの?」

と、僕に興味を示してくれているタカコさんです。

「メールありがとう。僕は、普通の会社員です。彼女もいなく毎日平凡かな?タカコさん、1度会ってみたいな。デートとかどう?」
「うん。私もケンジさんと会いたい気持ちがあるよ。」
「じゃあ、日曜日会える?」
「会えるよ。」

「うれしい。じゃあ日曜日の昼1時に映画デートしようよ」
「うん。いいよ。見たい」
「待ち合わせ場所は、神戸三宮駅で」
「分かった。」

僕とタカコさんは、日曜日にデートをする事になります。
ラインも交換しているため、待ち合わせの時間前にやり取りをする僕。

「タカコさん、今何してる?」
「今、三宮駅へ向かってるよ」
「僕は、もう到着してる」
「早いね。もうじき行くから」

ドキドキ、ワクワクしながら待っていると、タカコさんは登場しました。
ハッピーメールの写真より顔が細く感じましたが、桐谷美鈴さんと少し似ています。
ジーパンに黒のジャケット服は、オシャレな感じです。
軽い挨拶を交わすと、2人は歩いて映画館へ行きました。

ホテルで本性を現す

映画館に入ると、暗い照明がデートのムードを高めてくれます。
鑑賞しているのは、洋画でアクション物でした。
途中、エッチなラブシーンが登場した時、お互い意識をしたものです。
2時間近くの映画が終わると、2人は繁華街をブラブラしてみました。

その後、カフェへ行き軽食を食べながら話をしたものです。

「この後、どうする?」
「どうしよう」
「ちょっと疲れたしホテルで休憩しない?」
「マジ?でもいいかな」

僕とタカコさんは、夕方から1軒のラブホテルへ行く事になりました。
部屋に入ると、ガマン出来ない僕はタカコさんにキスをします。
積極的に舌を出してきたタカコさんは、エッチが好きそうです。
胸を揉んでみると、感じて声を出してきました。

お互い服を脱ぐと、タカコさんは赤色のパンツです。
小ぶりなオッパイに、吸い付き舐めると
と、タカコさんは喘いでいます。

パンツを下ろすと、黒い毛がイヤらしく僕は顔を埋めてみました。
舌を動かし舐めると、喘ぎ声が大きくなりました。
僕は、勃起している性器をタカコさんの口へ持って行くと

「パクリ」

と、咥えて舐め始めます。
タカコさんの舌は、気持ちが良く先を中心に舐めてくれます。
舐めるのが好きな感じで、10分ぐらい続けてくれました。
気持ち良さがマックスになり、口の中に出した僕。

タカコさんは、ゴクリと飲んでくれてスッキリしたものです。

その後、2回戦として本番エッチを行います。
好きな騎乗位では、タカコさんの本性が現れて腰を前後に振っていました。

結局、ホテルで時間いっぱいエッチを楽しみ看護婦のタカコさんとのデートが終わります。
帰り際、僕は、たかこさんに

「また、会ってデートしようよ」
「いい出会いじゃないので、一日だけのデートで別れよう」

と、タカコさんは言ってきたので、その日限りのエッチで別れました。